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ブッチのドッグフードの評判・口コミまとめ!下痢になるとあるけどホント?

愛犬のドッグフード選びは、飼い主さんにとっても大事なこと。

犬のために考えられた無添加でヒューマングレードのブッチのドッグフードを知っていますか?

小型犬やシニア犬だと、ドライフードのドッグフードが食べにくそうだったり、食べ残しがあったりして心配になりませんか?

この記事ではブッチのドッグフードの評判や口コミが気になる飼い主さんの疑問に実際にブッチのドッグフードに切り替えて与えているので答えていきます。

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ブッチのドッグフードの評判や口コミ

まず第一にブッチのドッグフードの評判や口コミが気になります。

楽天やAmazonのレビューは大体「食べてくれた!すごい食いつきようで・・・」といった口コミや評判が多いです。

ブッチのドッグフードを調べてみると、いい評判や口コミが多いです!

ブッチのドッグフードの評判や口コミ

 

ブッチのドッグフードの評判や口コミ

TwitterなどSNSでのブッチのドッグフードの評判や口コミは、「美味しそうに食べた」といった感じです。

老犬や固いドライのドッグフードが食べれなくなった犬が「ブッチのドッグフードにして食べてくれた!」といった口コミが多いです。

ただし、「ブッチのドッグフードで下痢になった」といった口コミもありましが、これはブッチのドッグフードは生肉に近く水分量が70%で普通のドライフードは水分量が10%なので、水分量が大きく違います。

つまり、今までドライフードを食べていた犬ほどお腹が緩くなりやすいです。

 

ブッチのドッグフードの優れている点

ブッチのドッグフードはニュージーランド産で、従来のドライフードとは異なり理想的な栄養バランスを持つプレミアムフードです。

環境基準に厳しいニュージーランドのドッグフードは、世界一厳しくて過去160年ほどの間口蹄疫やBSE(牛海綿状脳症)などの深刻な家畜の病疫が全く発生していません。

 

ブッチのドッグフードは無添加へのこだわりで人口添加物不使用&グルテンフリー

ブッチのドッグフードは、愛犬の安心・安全で健康をコンセプトにしているので、無添加へのこだわりがあります。

人工添加物不使用:ブッチでは人工的な調味料・香料・着色料・保存料を一切使用しておりません。それは、肉の味と栄養素を生かした独自の方法で調理しているため。

グルテンフリー:アレルギーの原因になりうる小麦、グルテン、イースト、エトキシキン、プロピレン・グリコール等の成分は一切含んでいません。また、愛犬の体への負担を考えて、0.3%以下の低塩で、砂糖も使用していません。

ブッチのドッグフードは世界一環境規制が厳しいニュージーランド産の原材料を使用していて、ニュージーランドの第一次産業省(MPI)が認可した食肉のみが使用されています。

ブッチは、製品における肉の割合は76.5~94%の犬本来の食生活にこだわった安全性が高く、高たんぱく、低カロリーの栄養バランスで、愛犬の健康の事をしっかりと考えられたドッグフードです。

愛犬の事を第一に考える飼い主さんが一番気になるのが添加剤ですが、ブッチのドッグフードは人口添加物が含まれていなく穀物アレルギーの子にも優しいアレルギーの原因となる物質が排除されています。

 

ブッチのドッグフードは3種類の味がある

ブッチのドッグフードは3種類の味があって、それぞれに特色があります。

種類 特徴
ブラック・レーベル ブッチのベストセラーで、新鮮なニュージーランド産のビーフとラムの赤身を主体にチキンが配合されている
ホワイト・レーベル アレルギー犬や消化器系の問題で赤身肉が苦手な犬の為に100%チキンが配合されている
ブルー・レーベル 新鮮なニュージーランド産のチキンとフィッシュを主体に肉と魚がバランスよく配合されている

3種類の中でも、やはり肉のブラック・レーベルが人気です。

 

ブッチのドッグフードは生肉に近い形なので自然と水分補給に繋がる

ブッチは犬本来の肉食動物の食事を基準に考えられているので、生肉と同じ水分含有度の70%に調整されています。

ビーフ、ラム、チキン、フィッシュ等のニュージーランド産ミートが使われています。

原材料に新鮮で高品質な生肉を使用し、全容量に対する肉の割合が76.5~94%になっています。

もちろん、肉だけではなく、少量の野菜や海藻(ケルプ)も混ざっているので、肉だけで得られない栄養素も取れるように工夫されています。

 

かぶりつくようにブッチのドッグフードを食べるようになってくれた

ブッチのドッグフードは、肉本来の匂いや風味を活かしたまま短時間の低温調理されてすぐにパッケージ包装されています。

ドライフードは高熱で加熱処理をするので栄養や匂い、風味が失われてしまうので、補填するために脂肪や香料を混ぜます。

 

ブッチのドッグフードはうんちの状態がよくなる

「ブッチのドッグフードにしてから、うんちの状態がよくなった」といった評判や口コミがあります。

特にシニア犬になってくると、ドライフードだと消化吸収能力が落ちてきてしまいます。

生肉と同じ水分含有度の70%に調整されているので、シニア犬のお腹にもちょうどよくてうんちの状態がよくなります。

 

ブッチのドッグフードのデメリット

 

ブッチのドッグフードは、主流になっているドライフードとは異なっているウェットフードなので、やっぱり比較してちょっと・・と思うこともありました。

 

ブッチのドッグフードは冷蔵だと10日しかもたない

ドライフードのドッグフードは保管日数が1ヶ月ですが、ウェットフードだと日にちが持たないです。

ブッチは要冷蔵商品なので、2~8℃の冷蔵庫内で保管して、開封後は7~10日で使い切らないといけません!

ただし、冷凍することで賞味期限までの約6ヶ月間保管でき、保管も専用キャップを買えば冷蔵庫に立てて収納することができます。

 

ブッチのドッグフードは価格がちょっと高い

ブッチの料金価格は

  • 800g:定期コース1,287円(税込)、通常購入1,430円(税込)
  • 2kg:定期コース2,574円(税込)、通常購入2,860円(税込)

一般的なドライのドッグフードと比較しても料金は高く感じますね。

でも、それだけ高品質で愛犬のために考えられたウェットタイプのドッグフードです。

値段以上の魅力があるドッグフードになっています。

 

まとめ

プレミアムドッグフードのブッチは、ウェットタイプのドッグフードです。

愛犬の健康維持をしっかりと考えてくれている環境基準の厳しいニュージーランド産のドッグフードで、小型犬やシニア犬、パピーにもおすすめです。





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